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Archive for 2月, 2012

>「缶入りコーヒー、驚きの実体(1) 使用する豆はごく僅か」

<font ize=”3″>皆様 こんにちは

ヒーリング整体師 カイトウです

本日の議題は

私は昔はよくとっていたものですが

今は全く飲んでいないものです。

<font size=”5″><font color=”#FF0000″><strong>「缶入りコーヒー、驚きの実体(1) 使用する豆はごく僅か」</font></font></strong>

缶入りコーヒー、以前はデスクワークに集中して疲れて、

頭がちょっとボーっとなった時などに、

気分転換で飲むことがありました。

ミルク入りの缶コーヒーだったのですが、

少しトロっとした甘みがあって、

ちょっとリフレッシュになったことがありました。

後から知ったことなんですが、こういう清涼飲料水は

結構糖分が含まれているので、即効性があったんでしょう。

無糖、微糖などと様々な缶入りコーヒーが

販売されていますが…。

以下、「ニセモノ食品」作り最前線(p64~) 別冊宝島

“コーヒー表示に隠れたカラクリ

添加物が可能にした水増し抽出法”よりご紹介します。

■コーヒー表示の実体…使用する豆はごく僅か

古今東西、老いも若いきも愛して止まない

飲料の一つにコーヒーがあります。

缶コーヒーやコーヒー飲料、

コーヒー牛乳などがありますが、

これらはどのように分類されるのでしょうか?

実はこの分類方法に、コーヒーというものが

安く提供されるカラクリがあるのです。
現在、

「コーヒー飲料の表示などに関する公正競争規約」

というガイドラインによって、

コーヒーは大きく3つに分けられています。

・コーヒー
内容量100g中、生コーヒー豆換算5g以上

・コーヒー飲料
内容量100g中、生コーヒー豆換算2.5g~5g未満

・コーヒー入り飲料
内容量100g中、生コーヒー豆換算1g~2.5g未満
この数値を見て気付くことは、

「コーヒー」と名乗れる商品に使用される豆は、

たった5gで良い、ということなのです。

しかも、これは生の豆換算なので、

乾燥豆にすると水分は飛び、重量は約半分となり、

これではとても薄いアメリカンコーヒーとなってしまいます。

では、何故市販のコーヒーが薄く感じないのか?

それを可能にしているのが、

リン酸塩と水蒸気蒸留法、食品添加物なのです。

【出典】「ニセモノ食品」作り最前線 別冊宝島

明日も続きを書きますね。
島根県 大田市 雲南市 飯南町の整体院

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<font size=”5″<strong>>癒し処~KAITO~</strong></font>

飯南会場

島根県飯南町頓原1070(ラムネ温泉敷地内)

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注 他の曜日は応相談

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</font>

「ワクチンビジネス」

<font size=”3″>皆様 こんにちは

ヒーリング整体師 カイトウです

本日は大雪ですね。

車の運転、歩行転ばぬように

注意してくださいね。

本日の議題は

<font size=”5″><font color=”#FF0000″><strong>「ワクチンビジネス」</strong></font></font>です

ワクチンメーカーにとって、

予防接種は高収入源の一つです。

発注量のすべてを買い取ってくれ、

値崩れもありません。

インフルエンザワクチンの売上高は毎年300億円ほど。

接種する医師にとっても、

子ども1人当たり200~700円の手数料が入るので

1時間に2~7万円は稼げることになるようです。

被害者の運動で種痘の強制接種が中止になった年から、

インフルエンザワクチンが、

小・中・高校の生徒に毎年2回ずつ

接種するよう義務づけられました。

インフルエンザワクチンは、それ以前の

任意接種の段階でもすでに70人近い

被害者を出していたにもかかわらずです。

この無謀な接種義務化によって、

重篤なものだけでも推定1000人以上の 被害者をだし、

発熱で学校を休んだ子どもは数十万人にのぼりました。

インフルエンザワクチンの全国的な

「学校集団接種ボイコット運動」の結果、

接種率は20%にまでダウンし、

メーカーの儲けは激減しました。

一部の医師から「アメリカからMMRワクチンを

輸入して日本の子どもに接種しては」

との意見が出ましたが、

その時厚生省(厚生労働省)は

「おたふくかぜは恐ろしい病氣ではない」
といって斥けています。

ところがその後、 なぜだか一転して

「おたふくかぜは恐ろしい病気だ」となりました…

そして1989年、任意接種の段階ですでに76件の

事故が起こっていた 阪大微研(大阪大学医学部微生物研究所、

ワクチンメーカー)の おたふくかぜワクチンを、

はしか・風疹のワクチンと混ぜて

MMRワクチンとして 接種を義務化しました。

案の定、このMMRワクチンでは1才の赤ちゃんに

「無菌性髄膜炎」が続発しました。

その数は、厚生省の発表では接種者の1000人に1人の割合、

私たちの調査では400人に1人の割合で入院患者を出し、

4人の死亡者を出しました。

これらのことからわかるように、

日本ではあるワクチンで被害が続発して

中止せざるをえなくなると、 すぐに適当な理由をつけて

別のワクチン接種を義務づけるのです。

危険な子宮頸がんワクチンも広げ、

今は風疹のワクチンを過剰に煽っていますが、

今一度自己の基準を持ってしっかりと調べましょう。

大切なことは、普段から病氣にならない

ライフスタイルを心がけること。

または、病氣なっても直ぐになおる自己免疫力を

作り上げるライフスタイルを目指すことです。

みだりに、医薬品やワクチンに頼る生活を見直しましょう。

藤井俊介氏著者参照。
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<知っておきたい入浴の健康効果>

<font size=”3″> 皆様 こんにちは

ヒーリング整体師 カイトウです

本日の議題は

<font size=”5″><strong><font color=”#FF0000″><知っておきたい入浴の健康効果></font><</strong>/font>です

1日の終わりに、ゆっくり湯につかって疲れを

癒すのが習慣という方は多いと思います。

入浴は日本人にとって、ただ単に汗や垢を

流すためのものではなく、リフレッシュや

リラックスといった精神的な意味も大きいです。

また入浴には身体面においても

次のような健康効果があります。

・皮脂の分泌促進による保湿効果で肌がつややかに。

・体が温められて血行が促進。全身の細胞に

血液が届けられ代謝が促進される。

・水圧の刺激でリンパ液の流れが促進。

むくみがとれ、すっきりする。

・発汗作用で余分な水分を排泄。

体を冷やす余分な水分がなくなることで慢性的な

冷えが解消される。

・体熱が上昇し白血球が活性化。免疫力がアップし

病気に強い体になる。

いい気持ちになりながら、

ある意味、楽に健康効果を享受できる入浴だが、

いくつかの注意点もあります。

まずは食後や飲酒時は避けること。

食後は消化吸収のために胃腸に血液が集中し、

飲酒時はアルコールを分解するために

肝臓が血液を必要としています。

入浴によって全身に血液がめぐりはじめると、

胃腸や肝臓は血液が不足して満足に

働けなくなります。

次は温度管理。

急激な血液の変化を引き起こさないように、

脱衣所と浴室の温度差に注意するほか、

いきなり熱い湯につかるのも避けましょう。

そして長湯は避けること。

女性や高齢者はうっかり長湯をして

湯あたりすることがあります。

これでは健康効果も台無しです。

長風呂派の人は浴槽を38~41℃の中温に保つとよいです。

正しい入浴法を習慣にすることは毎日の

健康維持になります。

日本の文化とはいえ、入り方にご注意くださいね

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ドイツマスコミスキャンより、ファーストフード広告禁止

<font size=”3″>皆様 こんにちは

ヒーリング整体師 カイトウです

本日の議題は

<font color=”#FF0000″><strong>「ドイツマスコミスキャンより、ファーストフード広告禁止」</strong></font>です

ドイツではすでに5年以上前の2,005年から

ファーストフードの広告を禁止の動きが出ています。

今、ヨーロッパでも肥満問題が深刻な状態になりつつある。

EUは、その原因のひとつとなっている

ファーストフードの広告活動の規制を検討している。

欧州連合(EU)の行政部門である欧州委員会で、

ファーストフードの広告を禁止しよう

という動きが出ている。

◆”不健康食品”としてのファーストフード◆

ファーストフードが体に悪いことは、

もはや自明の事といってよいだろう。

先日、マクドナルド製品のみを1ヶ月

食べ続けたらどうなるかを試してみたところ、

極度の肥満と内臓障害になったという

映画「SUPERSIZE ME(スーパーサイズミー)」が
アメリカで公開されたが、これなどは

「ファーストフード=体に毒」という常識を前提としている。

つまり、ファーストフードの不健康さは、

それくらいコモンセンスになっているのである。

◆規制対象に浮上◆

そのファーストフードに目をつけたのが、

欧州委員会のマルコス・カプリアヌ

消費者保護政策担当委員である。

カプリアヌ氏は、一般にアメリカ特有の

問題と見られてきた子どもの肥満は、

今ではヨーロッパでも深刻な状態になりつつあるとして、

肥満の原因のひとつとなっている

ファーストフードの広告活動の規制を

検討していることを明らかにしたのである。

◆広告禁止は妥当か◆

日本では、広告禁止というとたちまち

「言論の自由に反する」という拒絶反応が

返ってくることが予想される。

だが、こうしたリアクションは、

幾分割り引いて考える必要があろう。

というのも、「言論の自由」を錦の御旗に掲げることは、

それを報じる当のメディアが利害関係者であるため、

(針小棒大とは言わないまでも)

バイアスがかかることは避けられないからである。

また、そもそも、広告活動の規制と

いうのは決して目新しいものではない。

EUでは、既に昨年8月から

タバコの宣伝が禁止されているし、

日本でも、幾つかの商品のテレビCMは、

時間帯を区切って自主規制が行われている。

したがって、少なくとも日本を含む先進国では、

広告規制は公共政策の一手段として

既に定着しているのである。

いずれにしても、今回の動きを報じた

『フランクフルター・アルゲマイネ』紙の記事だけでは、

欧州委員会が、ファーストフード広告の

全面禁止まで主張しているのか、

あるいは宣伝に際してはネガティブな情報も

併せて掲げることを義務付けるという方策

(これはタバコの広告で取り入れられている手法である)を

とろうとしているのかは明らかでない。

だが、子どもの健康被害を防ぐという

公益はかなりの重みをもっていることが容易に想像できるため、

経済界との調整には厳しい態度で臨むだろう。

タバコの広告禁止に関するドイツの動向については

先に当コラムでも紹介したが

(「ドイツマスコミスキャン~タバコ広告の禁止」)、

ヨーロッパにおけるこうした一連の取り組みは、

国民(市民)の健康を守るための政策には、

我々日本人の多くが考えている以上に

バリエーションがあるということを示している。

この点において、「健康=医療問題」という捉え方が

根強い日本との間には幾分かの差異が

あるように思われるのであるが、

果たしてこの違いがどのような帰結をもたらすのかは、

長いスパンでウォッチしなければ評価は困難であろう。

ただし、その間にも、ファーストフードや

タバコが原因で人は次々と命を落としたり

病気になったりするのであるが。

出来れば食べない方がいいですね。

テレビのコマーシャルで

良いのはないのですが・・・

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